アダプティブクリーンは、歯の裏や歯茎もしっかり磨ける設計になっています。
悩んだら「アダプティブクリーン」を選べば良いです。

ソニッケアーの替ブラシ、アダプティブクリーンの横正面ソニッケアーの替ブラシ、アダプティブクリーンの横
ソニッケアーの替ブラシ、アダプティブクリーンの横パッケージ表ソニッケアーの替ブラシ、アダプティブクリーンのパッケージ裏

ソニッケアーの4つの替えブラシを比較


画像は左から「アダプティブクリーン」「インターケア」「センシティブ」「ダイヤモンドクリーン」の4つです。
アダプリティブクリーン」以外は使い古しで、毛先がダレていますがご了承ください。

Sonicare-16001
Sonicare-16002

アダプリティブクリーン」は「センシティブ」のような歯茎への優しさと、「ダイヤモンドクリーン」のような歯の表面磨きが実現されています。口の内側の歯や歯茎も磨きやすい形状になっています。

ダイヤモンドクリーン」は「アダプリティブクリーン」よりも毛先が細かく固いので歯垢落としに最適ですが歯茎のマッサージには歯茎を痛める可能性が高くなるので向いていません。歯を見せる方で短時間の歯磨きで済ませたい場合に最適です。


センシティブ」は柔らかい毛先で弱っている歯茎のマッサージに最適ですが、歯垢を落として虫歯予防には優しすぎて向いていません。歯茎を優しくマッサージするように歯医者に言われた場合はセンシティブを使うと良いです。

インターケア」は毛先が長く、歯の隙間掃除に最適です。歯の隙間の歯茎が腫れやすい、隙間に食べ物が挟まりやすい、歯と歯の間からの虫歯ができやすい、という場合に最適です。

インターケア」は長い毛先を歯の隙間に入れて、横にずらさずに上下に縦磨きが必要です。特殊な替えブラシですが、普段磨きには「アダプティブクリーン」と使い分けるとかなりイケます。

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【関連】:ソニッケアーの替えブラシにセンシティブを使ってみた
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